ジュード・ロウ、DNA検査で父親と確定 「一度の関係でできた子」養育費支払いへ

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養育費はきちんと払いましょう-ジュード・ロウ

 DNA検査の結果、先月出産したサマンサ・バークの娘ソフィアちゃんがジュード・ロウの子どもであることが明らかになった。

「DNA検査の結果、ジュード・ロウがソフィアの父親であることが確定しました。また半年後に取材に来てください。サマンサとジュードが結婚ということになっているかもしれません」と、サマンサのエージェントはコメントしている。

 父親であることが確定したジュードには、ソフィアの養育費などの支払いが待っており、合計で約200万ポンド(約2億8600万円)はかかると専門家は見ている。これによってジュードは元妻サディ・フロストとの間に生まれた14歳のラファティ、8歳のアイリス、7歳のルディに、これまでどおり親子の関係に影響は出ないことを安心させなければならなかったという。

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 「サディには、赤ちゃんは確かに自分の子だと報告し、サマンサと寝たのは一度きりだと説明している。子どもたちには、家族として過ごす時間に何の影響もないと安心させたようだ」とある関係者はメール・オンラインに語っている。また、他の関係者によると、「サディは激怒している。彼女はジュードが子どもたちに余計なプレッシャーと心配をかけたと感じており、経済的負担も自分と子どもたちに影響すると考えているようです」とコメント。

 ジュードのスポークスマンは、「この件についてお話しすることはありません。これはプライベートなことだと認識しています」と、DNA検査の結果は知らされているが、コメントは一切しないと言っている。6年前に離婚したジュードとサディは今も友人関係にあると言われている。ジュードは昨年、撮影で訪れたニューヨークでサマンサと知り合い、その一か月後に彼女から妊娠したとの電話がかかってきたという。(BANG Media International)

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