「LOST」の子役ウォルト、マルコム・デヴィッド・ケリーの自宅で発砲事件

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
ピストルってこわいよね~-マルコム・デヴィッド・ケリーくん - John M. Heller / Getty Images

 テレビドラマ「LOST」で子どものウォルトを演じているマルコム・デヴィッド・ケリーの自宅で警察が銃を発砲する事件が起きた。

 TMZ.comによると、マルコムは午前9時28分に強盗が自宅に押し入ろうとしていると自宅の中から警察に通報。パトカーが駆けつけると犯人が逃げたため、警察が1発だけ発砲したという。警告のためだけだったのか、犯人も第三者も撃たれておらず、犯人はケガなく逮捕されたとのこと。「マルコムと家族は、誰もケガをせずに事態が収まったことに感謝しています。恐ろしい体験でしたが、家族は警察に協力をし、彼らのすばやい対応を称賛しています」とマルコムのスポークスマンはコメントしている。

 テレビドラマ「LOST」は現在撮影中の第6シーズンで終了することが決まっており、アメリカではすでに放送が始まっている。同ドラマでサンを演じているキム・ユンジンは、自身の出演シーンをすてべて取り終えた翌日にオアフ島でマネージャーと結婚。第6シーズンには真田広之も出演する。

[PR]

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]