お仕事をしていて「やった!」と思うのは?共感の「やった!」ネタが集結!!

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「グレイズ・アナトミー」主人公メレディスもお仕事頑張ってます!! - (C) ABC Studios.

 レンタルナンバーワン海外医療ドラマシリーズ「グレイズ・アナトミー」の「シーズン5」が、MySpaceと連動し、「お仕事をしていて、『やった!』と思うのはどんな時?」というお題でネタを募集している。引き続き募集中のみんなの「やった!」ネタだが、仕事に頑張る投稿者の姿に共感の「やった!」ネタが集まっている。

 外科医の職場というとなじみがないが、「グレイズ・アナトミー」は身近なところで共感できるのが魅力。仕事をしていて、『やった!』と思うときは、一流の外科医を目指して働く「グレイズ・アナトミー」の主人公メレディスにも共通している。今回のネタ募集に、接客関係の仕事をしている人から、「何げない相談をお客から受けたとき」「お客様が帰り際にわざわざ『じゃあ、またね』って言いに来てくれたとき」という投稿が寄せられたが、時に患者に入れ込み過ぎて、落ち込んでしまうメレディス。「シーズン5」では、死刑囚の命を救おうと医師として、人間として、葛藤(かっとう)する。恋人デレクとも対立する中、メレディスは患者である死刑囚の言葉に救われることになるのだ。

 また「グレイズ・アナトミー」の魅力の一つに個性豊かなキャラクター同士のぶつかり合いがある。本作には、通称ナチと呼ばれるクールで厳しいインターンの教育係、ミランダが登場する。投稿の中には、「入店以来ずっと反りが合わない社長。ダメ出しばっかりされ険悪ムードに。けれどそれを先輩に相談すると、『あなたのいないところで、普通なら辞めてしまうような苦境を耐えてよく成長してくれたって言っていたよ』と言われた。頑張って良かった!」というエピソードも。メレディスも、「シーズン5」でオペ中に重大なミスを犯すが、ミランダは激怒しながらも、メレディスに重要な仕事を任せ、信頼関係が深まる。

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 職種の違う人たちからの投稿にも、共感してしまう結果が得られた今回のネタ募集、仕事に真剣に取り組む気持ちはどんな職種でも共通だ。個性豊かな「グレイズ・アナトミー」の登場人物たちの姿は、毎日仕事に奮闘する自分の姿と重なり、「わたしもお仕事頑張ろう!」というパワーを与えてくれることだろう。

DVD「グレイズ・アナトミー シーズン5」はレンタル中
コレクターズ BOX Part1は発売中(税込み:10,500円)
発売元:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン

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