かつての超絶美少女、松本莉緒がセミヌードで新境地!セクシーな肩露出のマイクロミニで観客魅了

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スタイル抜群!! セクシーな松本莉緒

 30日、池袋シネマ・ロサで映画『ごくつま刑事(デカ)』初日舞台あいさつが行われ、松本莉緒加藤慶祐横井健司監督が登壇。片方の肩を露出した黒のマイクロミニからほっそりとした生脚を披露するなどセクシー衣装で登場。会場の観客をドキドキさせていた。

映画『ごくつま刑事(デカ)』場面写真

 現在、松本莉緒という名前で女優・モデル活動を続ける松本はモデル体系のスレンダーボディに、大きな瞳が印象的な美女。かつて松本恵という名前で活動していた超絶美少女も、今やすっかり大人の女性へと成長していた。彼女にとって5年ぶりの主演作となる本作では極道の妻に初挑戦ということで、背中一面に広がる大胆な入れ墨セミヌードも披露。さらに激しいアクションに挑むなど彼女の新境地と言える作品となった。この日はあいにくの台風だったが、会場には男性のみならず女性の姿も多く見受けられ、松本の幅広い人気がうかがえた。壇上に立った松本は「短いスケジュールでしたが、濃いシーンばかりで楽しい撮影でした。回し蹴りや殴る蹴るなどアクションもノースタントだったので、大変でしたね。力が入りすぎて(共演の)蛍雪次朗さんの顔を本気で殴ってしまったこともありました。蛍さんは優しい方なのでさらっと受け流していただきましたが、おかげで力のあるアクションシーンになりました」と充実した表情。

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 そして舎弟役の加藤は、松本について「もっとクールビューティーで近寄りがたい人なのかなと思ったんですが、意外にふざけたことを言っても大丈夫な人でしたね」とコメントすると、松本は姐さんキャラにスイッチが入ったのか「子犬のようでかわいかったですね。蹴飛ばしたくなります(笑)」とのドS発言で会場を沸かせると、「ヒールは痛いので勘弁してください」とタジタジとなった加藤だった。

 本作は、高級クラブの美人ママと極道の妻、そして隠密刑事という三つの顔を持つヒロインが、正義と任侠(にんきょう)で悪を成敗する痛快ドラマ。「週刊漫画ゴラク」誌上で連載の香川まさひと和気一作による漫画を原作に、罪を着せられた夫のために、秘密裏に捜査を進める刑事になった主人公・京極さくらの活躍を描く。

映画『ごくつま刑事(デカ)』は池袋シネマ・ロサにてレイトショー公開中

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