「CSI:科学捜査班」のマージ・ヘルゲンバーガー、ジャスティン・ビーバーは「悪ガキ」とコメント

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マージ・ヘルゲンバーガー - Denise Truscello / WireImage / Getty Images

 人気ドラマ「CSI:科学捜査班」のマージ・ヘルゲンバーガーがフランスのラジオ番組に出演し、ジャスティン・ビーバーがゲスト出演したときのことを語った。

 ジャスティンはイタズラ好きで有名で、昔のアシュトン・カッチャーをほうふつとさせると言われているが、撮影現場での態度もふざけていたらしく、マージは気に入らなかったようだ。「演技をするのは初めてだったらしいわ。こんなことを言ったらいけないのかも知れないけど、悪ガキだった。彼と一緒のシーンは一つしかなくて、わたしに対してはちゃんとした態度をとっていたわ。でも、プロデューサーの一人をクローゼットに閉じ込めたり、カフェテリアにあったケーキをパンチして腕を突っ込んだりしていた」と子どもじみた行動にはあきれるしかなかったよう。

 これに対しジャスティンは、「ちょっとしか会ったことがない人が、そういうことを言うのってダサイと思う。今後も彼らには幸運を祈っているし、人には気遣いを持って接するよ。ウワサはただのウワサに過ぎない。人を気遣い、自分らしくしていれば最後にはみんなに自分をわかってもらえるはず。他人のウワサは流しちゃいけないよ。子どもの僕だってわかっていることだ」とマージの発言を批判するツイートをしている。(澤田理沙)

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