ジャスティン・ビーバー、子ども認知のためのDNA検査に同意

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ジャスティン・ビーバー

 20歳の女性マライア・イエーターに子どもを認知するよう訴訟を起こされてるジャスティン・ビーバーが、2週間以内にDNA検査を受けることにしたという。

ジャスティン・ビーバー出演映画『ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー』場面写真

 ジャスティンの弁護士はマライアの弁護士と話し合い、ジャスティンがヨーロッパでの仕事を終えて帰国した後、双方が合意した検査機関で検査を受けることになったとのこと。ジャスティン側はDNA検査で彼が父親ではないことが明らかになった後、すぐにマライアに対して訴訟を起こす構えだと言っている。

 ジャスティンはマライアとは会ったこともないと主張しているが、マライアはテレビインタビューで彼が赤ちゃんの父親である証拠があるとコメント。「証拠は弁護士に渡してあります」と彼女は語り、最初にジャスティンに会ったときは人が大勢いたが、すぐに自分を気に入ってくれ、どこか二人きりになれるところにいかないかと誘われたという。「一緒にトイレに行ったとたん、彼は変ぼうしました。かわいさが感傷に変わり、その後、とても積極的になったんです」とマライアはジャスティンとの夜について語っている。マライアはジャスティンの前に、元カレに子どもの認知を求めたとの報道もある。(BANG Media International)

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