マイケル・ジャクソンさんが40歳を超えてもオネショをしていたと渦中の専属医師が明かす

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マイケル・ジャクソンさんのベットルーム - 写真:アフロ

 “キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソンさんが、よくベッドで用を足していたと、過失致死罪で有罪評決を受けた元専属医コンラッド・マーレイ被告が明かしている。

 マーレイ被告がマイケルさんとの友情について語るドキュメンタリー番組「マイケル・ジャクソン・アンド・ドクター:ア・フェータル・フレンドシップ(原題) / Michael Jackson and the Doctor: A Fatal Friendship」にて、故人は鎮痛剤が手放せない薬物依存であること、それに依存者が奇行に走ることがあるといったことを語っているという。その奇行の一つが、オネショだということらしい。「彼はベッドで小便をするので、カビが発生して汚臭がしました。わたしが掃除をしたんです」と述べ、それゆえマイケルさんに「寝室は清潔にしたほうがいい」と、いさめることもあったとか。

 番組内でマーレイ被告は、「マイケルさんの健康管理のために雇われましたが、わたしは罠にはまったのです」とし、「彼には親しい人は大勢いましたが、友人がいなかった。だからマイケルはわたしに『友達が一人できたんだ、それは君だよ』と言ってくれました」と語り、故人と友好的な関係であったことを主張。コメント内容の一部しか明かされていないため、「罠」という表現の真意は不明だ。同ドキュメンタリーの放映については、マイケルさんサイドが、放送を差し控えるよう求めている。
 
 有罪判決によって医師免許を剥奪されたマーレイ被告は、11月29日に刑が言い渡される。刑の宣告、それに番組が放映されるか否か、その内容は? まだまだメディアは本件を追い続けることになる。(Bang Media International)

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