Jay-Z、自身のサイトに愛娘ブルー・アイヴィーちゃんの誕生をつづった歌を投稿

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幸せでいっぱいのビヨンセとJay-Z - 写真:Splash/アフロ

 娘ブルー・アイヴィーちゃんを家族に迎えたビヨンセとJay-Zだが、パパとなったJay-Zが娘の誕生について綴った歌を自身のウェブサイトに投稿した。

 この曲は「グローリー」というタイトルで、Jay-Zが自身のウェブサイト「Life and Times」で発表したもの。歌詞のなかには、ビヨンセが以前に流産を経験したこともつづられ、歌詞には「前回の流産はとても残念だった」「君が消えてしまわないかととても心配した」「でもベイビー、君は魔法のようだ」などと歌われている。

 サイトではまた、ビヨンセとJay-Zから娘の誕生を報告する正式な声明も掲載され、「世界一美しい」女の子だと喜びのコメント。「彼女の誕生はとても感動的で、平和に満ち、天国にいるような気持ちでした。私たち夫婦の人生で最高の経験です。祝ってくれたみなさん、愛と援助をどうもありがとう」とつづっている。(竹内エミコ)

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