ジャスティン・ビーバー、フレグランス界のオスカーと言われているフィフィ・アワードで賞を受賞

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歌だけでなくプロデュースの才能も抜群! - ジャスティン・ビーバー - John Lamparski / Getty Images

 これまで数々の賞を獲得してきたジャスティン・ビーバーが新たにフレグランスの賞を受賞した。

 フレグランス界のオスカーと言われているフィフィ・アワードの第40回授賞式がニューヨークで開催され、ジャスティンのほか、映画『シングルマン』の監督でデザイナーでもあるトム・フォードハイジ・クラム、ヴィクトリア・シークレットなどが賞を受賞した。

 トレンディング・フィーバー.comによると、テレビドラマ「glee」のジェーン・リンチが司会を務めたとのこと。トム・フォードのジャスミン・ルージュがヌーヴォー・ニッチ・メン賞とウィメン賞の両方を受賞。幅広い女性に支持されたブロード・アピール・ウィメン賞はハイジ・クラムのフレグランス“シャイン”が獲得している。また、消費者の一般投票で決まり、フィフィ・アワードの大賞と言われているコンシューマー・チョイス・アワードはヴィクトリア・シークレットの“エンジェル”が受賞をしている。

 ジャスティンが獲得したのはエリザベス・テイラー・フレグランス・セレブリティ・オブ・ザ・イヤー・アワード。ジャスティンがプロデュースした“Someday”は発売されてわずか1か月で300万ドル(約2億4,000万円)を売り上げていることが評価されたようだ。(澤田理沙)

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