43歳のジェニファー・アニストン、新作映画の下着シーンで20代のボディダブルを起用

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写真はジェニファーがボディダブルを起用したという新作映画の撮影現場

 ノースカロライナ州で新作映画『ウィー・アー・ザ・ミラーズ(原題) / We Are the Millers』を撮影中のジェニファー・アニストンがランジェリーだけを着たシーンで20代のボディダブルを使っているという。

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 エド・ヘルムズエマ・ロバーツなども出演している同映画は、マリファナのベテラン・ディーラーが、偽の家族まで用意して大量の大麻をメキシコからアメリカに持ち込むストーリー。すでにポルシェが大破するシーンや出演者が拳銃を持って走り回るシーンなどが撮影されているが、ジェニファーがボディダブルを使ったのは、煙に包まれたビルから下着姿で逃げ出すというシーン。ボディダブルはジェニファーがその前のシーンで着ていた服を握って走り出てくるシーンを撮影したという。

 ロマンティック・コメディ映画『ワンダーラスト(原題) / Wanderlust』ではヌードシーンもあったジェニファーは、これまでカメラの前で脱ぐことにあまり抵抗がないと思われたが、ヌードシーンはそれなりに緊張するとインタビューで語っている。「ちょっと緊張はするけど、アドレナリンで乗り切るの。カットがかかると、すぐにアシスタントの女性たちが体を隠しに走ってきてくれるわ」とコメント。すでにヌードも披露し、43歳とは思えないプロポーションのジェニファーが今回の映画でなぜボディダブルを使うことにしたのかは不明だ。(BANG Media International)

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