パリス・ヒルトンの18歳の弟コンラッド マリファナ吸引で極秘入院していた…

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リハビリ施設に極秘入院していたコンラッド・ヒルトン(左)とパリス・ヒルトン - Frazer Harrison / Getty Images

 パリス・ヒルトンの18歳の弟コンラッド・ヒルトンが、マリファナを吸引して執行猶予違反を犯し、リハビリ施設に入院していたことが明らかになった。

 コンラッドは、まだ17歳だった2011年11月に駐車中の車2台に衝突。目撃者は酒とマリファナの臭いをさせていたと証言したが、彼は警察が到着する前に車の持ち主と保険情報などを交換し、迎えの車で立ち去っている。乗り捨てられたコンラッドの車の中からは医療用マリファナと未開封のワイン2本が発見されたと報じられている。

 この事件で執行猶予となったコンラッドは、7月30日に受けた薬物検査でマリファナ吸引が陽性と出たため極秘でリハビリ施設に入れられたようだ。「当初は来年1月まで入院しているはずでしたが、予定よりも早く11月11日に退院し、感謝祭は家族と過ごしています」と情報筋はRadar Online.comに語っている。コンラッドはヒルトン姉弟の末っ子。(BANG Media International)

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