益若つばさ、「嫌い、ブス、死ね」は日常茶飯事だった

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ギャル時代の衝撃写真を複数公開! 益若つばさ (画像は益若つばさオフィシャルブログのスクリーンショット)

 タレントの益若つばさが30日に更新した自身のブログで、モデル時代に「嫌い、ブス、死ね」と中傷されることが日常茶飯事だったと打ち明けた。

【写真】益若つばさの変化…フォトギャラリー

 人生初の高熱を出して休んでいたという益若。「それにしてもベッドで横になると色々考えちゃうなぁ」と切り出すと、モデルとして活躍した雑誌「Popteen」のOGメンバー、鈴木奈々舟山久美子らと集まった際の写真を掲載しながら、現役時代を振り返っている。

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 互いにリスペクトし合い、「確実にライバル視とかはなかったなぁー」とモデル同士の関係について明かすと、「だからかファンの子もかぶらなかったしそれぞれアクの強いファンが集まっていたすごい時代。笑」と振り返り、「その分アンチも多いから毎日『嫌い、ブス、死ね』とかは日常茶飯事だった笑」と告白。

 しかし益若は、「今もだけど、その意思表示ありがたいよね! 誰かの1番好きで誰かの1番嫌いな存在になれたら最高」とポジティブな持論を展開している。そして、「ここ数年で好きになってくれた方にとっては衝撃的な写真を公開↓笑」と、当時の流行だったギャルファッションとメイクで今の益若とは印象の違う衝撃的な写真を複数枚公開している。

 益若は「そもそも当時は雑誌に出ることを仕事と思ってなったなぁ。。笑」や、「人気がどうかどころか、毎月干されないか不安だった。笑」と当時の心境を明かし、「今は次へのステップアップでお仕事してますってイイコちゃんが多い感じがして、見ててたまに寂しくなる」と現状の感想もつづっている。(引用部分は原文ママ)(清水一)

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