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「ろくでなしBLUES」鬼塚×葛西の対決までを描く外伝エピソードが今夏始動

「渋谷の鬼塚」と「池袋の葛西」激突までを描く外伝決定
「渋谷の鬼塚」と「池袋の葛西」激突までを描く外伝決定 - (C)森田まさのり・スタジオヒットマン・Boichi/集英社

 1980年代から90年代にかけて「週刊少年ジャンプ」で連載された、森田まさのりの人気漫画「ろくでなしBLUES」の外伝エピソード「ろくでなしBLUES -鬼葛(おにかずら)- 」が、2026年夏より「グランドジャンプ」で連載予定であることが明らかになった。森田が原作を手掛け、「Dr.STONE」(作画)などのBoichiとタッグを組む。

【画像】ドラマ版「べしゃり暮らし」

 「ろくでなしBLUES」は、プロボクサーを目指す前田太尊が、東京・吉祥寺の帝拳高校に入学し、仲間たちとと共にさまざまな強敵との戦いを乗り越えていく青春群像劇。外伝ストーリーでは、本編では描かれなかった、四天王「渋谷の鬼塚」と「池袋の葛西」の対決までを描く。

 続報は「グランドジャンプ」本誌、「グランドジャンプ」公式X(@GrandJump)等で随時発信。「グランドジャンプ」公式Xでは、外伝始動のアナウンスと共に「続報を待てねれらっちゃれらーっ!?」と投稿されている。

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