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最も“女優 広瀬すず”を感じた瞬間は?『流浪の月』スペシャルコメント

シネマトゥデイ

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映画『流浪の月』から、広瀬すず・李相日監督のスペシャルコメントが到着!

00:00 オープニング
00:16 『流浪の月』が公開されて、現在の心境は?
00:50 今作で最も“女優 広瀬すず”を感じた瞬間は?
01:32 一番難しかったシーンは?
02:06 横浜流星さんとのシーンはどうでしたか?
02:33 特に注目して欲しいキャストは?
04:27 最後に一言
04:43 予告編

ー見どころー
「2020年本屋大賞」で大賞を受賞した凪良ゆうの小説を原作にしたドラマ。10歳の少女を自分の部屋に入れたために誘拐罪で逮捕された男が、15年後に成長した彼女と再会する。メガホンを取るのは『ブルーハーツが聴こえる』などの李相日。『一度死んでみた』などの広瀬すず、『空白』などの松坂桃李らが出演する。

ーあらすじー
雨の公園で、10歳の少女・家内更紗がびしょ濡れになっているのを目にした19歳の大学生・佐伯文。更紗に傘を差し出した文は、引き取られている伯母の家に帰りたくないという彼女の気持ちを知り、自分の部屋に入れる。そのまま更紗は文のもとで2か月を過ごし、そのことで文は誘拐犯として逮捕されてしまう。被害女児、加害者というらく印を押された更紗と文は、15年後に思わぬ再会を果たす。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:gaga.ne.jp
(C) 2022「流浪の月」製作委員会

#広瀬すず #李相日

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