映画『モンサントの不自然な食べもの』予告編

シネマトゥデイ 48,105回

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遺伝子組み換え作物(GMO)で世界シェアのほとんどを占めるアメリカのアグロバイオ企業「モンサント社」の実態を追うドキュメンタリー。GMO以外にも「カネミ油症事件」で知られるPCB、枯葉剤、牛成長ホルモンなどを開発してきた同社によってもたらされた人体や環境、小規模農家への深刻な影響を映し出す。監督はフランスのジャーナリスト、マリー=モニク・ロバン。現代の食を取り巻く経済構造に鋭く切り込んだ本作は、世界42か国で上映され大反響を呼んだ。
cinematoday.jp
配給: アップリンク
オフィシャルサイトuplink.co.jp

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