八代目・市川染五郎&杉咲花、自身のコンプレックスを告白!?「足が長いのが…」映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』完成披露報告会

シネマトゥデイ 3,182回

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市川染五郎、杉咲花が声優を務める映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』完成披露報告会にイシグロキョウヘイ監督と登場。
イベントでは、劇中の登場人物にちなんで自身のコンプレックスを明かすトークや、3月27日にん誕生日を迎える市川染五郎へのサプライズなどが行われた。

〜見どころ〜
アニメ「クジラの子らは砂上に歌う」などのイシグロキョウヘイが監督を務めたアニメーション。コミュニケーションが苦手な少年と、容姿にコンプレックスを持つ少女の出会いを描く。メインキャラクターの声を映画出演、主演、声優も初体験となる八代目市川染五郎と、『メアリと魔女の花』で主人公の声を担った杉咲花。キャラクターデザインをアニメ「境界線上のホライゾン」シリーズなどの愛敬由紀子が手掛ける。

〜あらすじ〜
ある夏の地方都市。チェリーはコミュニケーションが苦手な少年で、代わりに自分の思いを俳句にしていた。一方、矯正中の大きな前歯をマスクで隠すスマイルは、カワイイと思ったものを動画で配信し人気を得ていた。偶然知り合った二人は、バイト先に来たフジヤマという老人が思い出のレコードを探していることを知る。

劇場公開日:2020年5月15日
映画情報:cinematoday.jp
公式サイト:cider-kotoba.jp
(C) 2020 フライングドッグ/サイダーのように言葉が湧き上がる製作委員会

#市川染五郎 #杉咲花 #サイダーのように言葉が湧き上がる

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