マッツ・ミケルセン、自称ジョン・レノンに!ビートルズ再結成で記憶を呼び起こす...? 映画『さよなら、僕の英雄』本予告|デンマークで歴代興行記録を塗りかえる大ヒット!
『アナザーラウンド』などのマッツ・ミケルセンが自身をジョン・レノンだと思い込む主人公を演じ、弟との旅を通して自分を見つめ直す姿を描いたドラマ。15年ぶりに再会した兄弟が、強盗事件を起こした際に兄が隠した大金を捜す旅に出る。メガホンを取ったのは『アフター・ウェディング』の脚本や『アダムズ・アップル』の監督などを担当してきたアナス・トマス・イェンセン。弟を『ある愛の風景』などのニコライ・リー・コスが演じる。
〜あらすじ〜
強盗事件を起こして服役していたアンカー(ニコライ・リー・コス)は、15年ぶりに兄のマンフレル(マッツ・ミケルセン)と再会する。事件の際に盗んだ大金を隠したマンフレルは、隠し場所を忘れていただけではなく、自身をジョン・レノンだと思い込んでいた。兄弟は大金を入れたバッグを捜す旅に出るが、その旅はやがて自分を見つめ直すものとなる。
劇場公開:2026年6月19日
作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:cinema.starcat.co.jp
配給:スターキャットアルバトロス・フィルム
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