『超ギャバン』消えた怜慈…デス・ギャバン闇堕ちの真相が明らかに Vシネクスト『超宇宙刑事ギャバン インフィニティVSライヤ』特報

シネマトゥデイ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイート
  • シェア
  • Googleで優先するソースとして追加

7月に最終回を迎えた「PROJECT R.E.D.」第1弾「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」のVシネクスト。テレビシリーズのその後と、物語の根幹に関わる謎を描く。監督は福沢博文、脚本は冨岡淳広が担当した。

【ストーリー】
宇宙犯罪史上、例を見ない犠牲者を出した<ビスカトニック星団事件>。それはデス・ギャバンが闇に堕ちるキッカケとなった10年前の悲劇だった。

「なぜ、彼は悪へと転落したのか。」

その答えを求め、ギャバン・インフィニティ=弩城怜慈(長田光平)は、事件の舞台となったビスカトニック星団の1つ、惑星アルカムへ向かうのだった。そこに、デス・ギャバンの消息を追うギャバン・ライヤ=風波駆無(安井謙太郎)も次元を超えて現れ……。

Vシネクスト『超宇宙刑事ギャバン インフィニティVSライヤ』は12月11日(金)より新宿バルト9ほか期間限定上映/Blu-ray&DVDは2027年6月9日(水)発売

作品情報:cinematoday.jp
(C) 2026 東映ビデオ・東映AG・バンダイ・東映 (C) テレビ朝日・東映AG・東映

#ギャバン #超宇宙刑事ギャバン

ADVERTISEMENT
ADVERTISEMENT