『超ギャバン』消えた怜慈…デス・ギャバン闇堕ちの真相が明らかに Vシネクスト『超宇宙刑事ギャバン インフィニティVSライヤ』特報
7月に最終回を迎えた「PROJECT R.E.D.」第1弾「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」のVシネクスト。テレビシリーズのその後と、物語の根幹に関わる謎を描く。監督は福沢博文、脚本は冨岡淳広が担当した。
【ストーリー】
宇宙犯罪史上、例を見ない犠牲者を出した<ビスカトニック星団事件>。それはデス・ギャバンが闇に堕ちるキッカケとなった10年前の悲劇だった。
「なぜ、彼は悪へと転落したのか。」
その答えを求め、ギャバン・インフィニティ=弩城怜慈(長田光平)は、事件の舞台となったビスカトニック星団の1つ、惑星アルカムへ向かうのだった。そこに、デス・ギャバンの消息を追うギャバン・ライヤ=風波駆無(安井謙太郎)も次元を超えて現れ……。
Vシネクスト『超宇宙刑事ギャバン インフィニティVSライヤ』は12月11日(金)より新宿バルト9ほか期間限定上映/Blu-ray&DVDは2027年6月9日(水)発売
作品情報:cinematoday.jp
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