渋谷龍太、“SUPER BEAVER”としての信念がロックすぎる…自身のドキュメンタリー映画未鑑賞の理由とは?
SUPER BEAVERの渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(Gt)、上杉研太(Ba)、藤原“37才”広明(Dr)、若菜俊哉監督が登壇した『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』 初日舞台あいさつの模様をお届け!
〜見どころ〜
ロックバンド「SUPER BEAVER」の結成20周年にあたる2025年の活動に密着し、ライブや舞台裏を記録した音楽ドキュメンタリー。ワンマンライブや音楽フェスなどに精力的に参加し、音楽番組へ出演するなど多忙を極めた1年を追い、アリーナツアーのパフォーマンスのほか、メンバーの本音や葛藤などを映し出す。監督を若菜俊哉が務める。
〜あらすじ〜
2009年にメジャーデビューするも2年で契約が切れ、自主レーベルの設立を経て、2020年にメジャーレーベル再契約を果たしたロックバンド「SUPER BEAVER」。結成20周年を迎えた2025年、彼らはライブや音楽番組への出演など精力的に活動したが、その裏でメンバーは葛藤し、ときに熱い思いをぶつけ合ってきた。
劇場公開:2026年5月22日
作品情報:cinematoday.jp
配給:TOHO NEXT
(C) 2026 映画「SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY」製作委員会
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