橋本環奈、予想できない未来にしたい 映画『シグナル100』インタビュー

シネマトゥデイ 7,563回

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイート
  • シェア

映画『シグナル100』の主演・橋本環奈にインタビュー!

ー見どころー
宮月新と近藤しぐれのコミックを、橋本環奈主演で映画化した学園サバイバル。問題教師に催眠術をかけられた生徒たちが、生き残りを懸けたデスゲームに挑む。生徒を『あしたになれば。』などの小関裕太のほか、瀬戸利樹、甲斐翔真、中尾暢樹ら、教師を中村獅童が演じる。監督を務めるのは『オルジャスの白い馬』などの竹葉リサ。

ーあらすじー
担任の下部(中村獅童)が、樫村怜奈(橋本環奈)ら36人の生徒に催眠をかける。それは遅刻をする、涙を流す、スマートフォンを使うといった日常の100の行為を合図に自殺をさせるというもので、暗示はクラスメートの死から解くしかない。次々と生徒たちが死んでいく中、追い込まれた者たちは本性を露わにする。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:signal100.jp
(C) 2020「シグナル100」製作委員会

撮影:長谷川俊介・井尻 涼/編集:長谷川俊介

#橋本環奈 #シグナル100

[PR]

関連動画

[PR]