ADVERTISEMENT

BiSHアユニ・D、ハシヤスメ・アツコのコントを拒否!? 映画『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』初日舞台あいさつ

シネマトゥデイ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイート
  • シェア

アイナ・ジ・エンド、ハシヤスメ・アツコ、アユニ・D、リンリン、モモコグミカンパニー、セントチヒロ・チッチが登壇した、映画『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』初日舞台あいさつの模様をお届け!

〜見どころ〜
「楽器を持たないパンクバンド」の異名で知られるガールズグループ「BiSH」のメンバーが主演を務めたオムニバス。彼女たちが6人の監督とそれぞれ組み、一人の女性の不思議な旅路を描く『VOMiT』、許されない関係にある男女をめぐる『どこから来て、どこへ帰るの』など、6作で構成される。『ナラタージュ』などの行定勲、BiSHのミュージックビデオを手掛けてきた田辺秀伸、大喜多正毅、エリザベス宮地、山田健人、そしてBiSHが所属する音楽事務所「WACK」代表の渡辺淳之介が監督を務めた。

〜あらすじ〜
悩みを抱えた女性ダンサーが、不動産業者と共に訪れた内見先で不思議な出来事を経験する(『リノベーション』)。気分の晴れない日々を送る会社員が、ある日社内のエレベーターで奇妙な時空のループにはまってしまう(『レコンキスタ』)。「山に行ってくる」と言い残して去った兄・竜一を追い、山小屋に向かったあーこは、兄が撮影した一枚の写真と自分宛ての手紙を発見する(『オルガン』)。

作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:bish-movie.com
(C) WACK INC.

#BiSH #アユニD #ハシヤスメアツコ

ADVERTISEMENT
ADVERTISEMENT