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ニルヴァーナ、レディオヘッドらに続く注目アーティストだった“スパークルホース”の人生と音楽に迫るドキュメンタリー 映画『悲しくて美しい世界 /THIS IS SPARKLEHORSE』予告編

シネマトゥデイ

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アメリカのオルタナティブロックバンド「スパークルホース」のマーク・リンカスの人生に迫るドキュメンタリー。1995年発売のファーストアルバムが評判となったスパークルホースは、メンバーであるマーク・リンカスがアルコールと薬物の過剰摂取により欧州ツアー中に倒れる。彼は一命を取り留めるものの、2010年に自ら死を選ぶ。監督を務めるのはアレックス・クロートンとボビー・ダス。リンカスの死の直前のインタビューとともに、彼と親交のあったミュージシャンや映画監督デヴィッド・リンチらの証言によってリンカスの音楽に迫る。

〜あらすじ〜
1995年にリリースされたファーストアルバム「Vivadixiesubmarinetransmissionplot」が好評を博した「スパークルホース」。しかしメンバーのマーク・リンカスがアルコールと薬物の過剰摂取により「レディオヘッド」との欧州ツアー中に倒れてしまう。九死に一生を得るものの、後遺症は彼のその後の人生にしこりを残し、リンカスは2010年に自死する。

公開日:4月24日(金)
作品情報:cinematoday.jp
配給:ブライトホース・フィルム
公式サイト:sparklehorse.brighthorse-film.com

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