シネマトゥデイ

真木よう子、撮影中に突然涙が…映画『焼肉ドラゴン』単独インタビュー

シネマトゥデイ 4,531回

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

映画『焼肉ドラゴン』で静花役を演じた真木よう子にシネマトゥデイが単独インタビューをした。

-映画の見どころ-
『愛を乞うひと』などの脚本家としても知られる鄭義信が、数々の演劇賞に輝いた自身の舞台を映画化。1970年を舞台に、関西で小さな焼肉店を営む一家が、たくましく生きる姿を描く。3姉妹に『さよなら渓谷』などの真木よう子、『八日目の蝉』などの井上真央、『最後の忠臣蔵』などの桜庭ななみ、長女の幼なじみに『探偵はBARにいる』シリーズなどの大泉洋、父親に『隻眼の虎』などのキム・サンホ、母親にイ・ジョンウンがふんする。

映画情報:cinematoday.jp
公式サイト:yakinikudragon.com
(C) 2018「焼肉ドラゴン」製作委員会

[PR]

関連動画

[PR]