カトリーヌ・ドヌーヴ&キアラ・マストロヤンニ母娘の共演『アンティークの祝祭』予告編

シネマトゥデイ 2,670回

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是枝裕和監督と組んだ『真実』も記憶に新しいカトリーヌ・ドヌーヴが、自身の終焉を察したメゾンの女主人が大切にしていたアンティークを手放す中で、波乱に満ちた過去が浮かび上がっていくドラマ。意識や記憶がおぼろげになることが増えてきたクレール(ドヌーヴ)は、長年かけて集めてきたからくり人形、仕掛け時計、肖像画など数々のコレクションをヤードセール(自宅の庭で行う不要品の販売)で処分することを決意。庭先がお客と見物人で賑わうなか、クレールは若かりし日の記憶を思い返し、母の奇妙な行動を聞きつけた娘マリー(キアラ・マストロヤンニ)が20年ぶりに帰ってくる。
(C)Les Films du Poisson -France 2 Cinema -Uccelli Production -Pictanovo
cinematoday.jp

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