小栗旬、ラブシーンはダンスのようだった!?映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』インタビュー

シネマトゥデイ 105,695回

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『ヘルタースケルター』などの監督を務めた蜷川実花がメガホンを取り、太宰治の「人間失格」誕生に迫る映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』で、太宰治を演じた小栗旬にインタビュー!

-見どころ-
「走れメロス」「斜陽」などで知られる作家・太宰治の「人間失格」誕生に迫るドラマ。写真家で『ヘルタースケルター』などの監督を務めた蜷川実花がメガホンを取り、酒と女に溺れながらも圧倒的な魅力を持つ男の生涯と、太宰をめぐる正妻と2人の愛人との恋模様を描く。太宰には小栗旬がふんし、役作りのため大幅な減量を行った。太宰の正妻を宮沢りえ、愛人を沢尻エリカと二階堂ふみが演じる。

-あらすじ-
ベストセラーを連発する人気作家の太宰治(小栗旬)は、妻子がいながら作家志望の弟子・太田静子(沢尻エリカ)、夫を亡くした山崎富栄(二階堂ふみ)とも関係を持ち、さらに自殺未遂を繰り返すという型破りな生活を送っていた。そして太宰は、二人の愛人から子供がほしいと迫られる中、夫の才能を信じる妻・美知子(宮沢りえ)に支えられ、「人間に失格した男」をめぐる新作の執筆に取り掛かる。

作品情報:cinematoday.jp
オフィシャルサイト:ningenshikkaku-movie.com
(C) 2019『人間失格』製作委員会

#小栗旬 #人間失格 #蜷川実花

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