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血の涙を流す花嫁に降りかかる災い 映画『FRÉWAKA/フレワカ』本予告 『ミッドサマー』に続く、救いなきフォークホラーの注目作

シネマトゥデイ

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第57回シッチェス・カタロニア国際映画祭や第77回ロカルノ国際映画祭などで上映されたホラー。アイルランドの人里離れた村を訪れた看護師が、古代から受け継がれる儀式などに戸惑い、さらに見えない何かに追い詰められていく。監督はアシュリン・クラーク。クレア・モネリー、ブリッド・ニ・ニャフテンらが出演する。

〜あらすじ〜
50年前に、一人の花嫁が婚礼の夜にこつ然と姿を消した事件が起きた、アイルランドのとある村。ある老人の介護のために看護師のシュー(クレア・モネリー)が村を訪れるが、見えない何かの気配を感じ、老人から不気味な警告を受ける。どこからともなく聞こえてくる歌声や蹄鉄に囲まれた赤い扉、わらのかぶり物をした住民が行う謎めいた祝祭などに恐怖を感じ、彼女は精神的に追い詰められていく。

公開表記 : 2026年2月6日(金)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開
作品情報:cinematoday.jp
配給 : ショウゲート
公式サイト:frewaka.jp
(C) Fréwaka Films & Screen Market Research T/A Wildcard 2024. All rights reserved.

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