新田真剣佑の“造形美”を葉山奨之らが絶賛「マッケンになりたい」映画『サヨナラまでの30分』完成披露試写会

シネマトゥデイ 2,802回

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイート
  • シェア

映画『サヨナラまでの30分』の完成披露試写会が開かれ、W主演の新田真剣佑、北村匠海をはじめ、久保田紗友、葉山奨之、上杉柊平、清原翔、萩原健太郎監督らが集結。
「30分間だけ誰かになれるとしたら?」といったテークテーマでは、「新田真剣佑になりたい」という声が続出し、そう言われた新田真剣佑は、ポージングをきめながらも「困るよ」と答え、会場は大盛り上がりとなった。

〜見どころ〜
『OVER DRIVE』で共演した新田真剣佑と北村匠海主演によるラブストーリー。亡きミュージシャンが遺(のこ)したカセットテープが再生されている間に起こる不思議な出来事から始まる物語を描く。メガホンを取るのは『東京喰種 トーキョーグール』などの萩原健太郎。『春夏秋冬物語』などの葉山奨之、『リバーズ・エッジ』などの上杉柊平、『うちの執事が言うことには』などの清原翔らが共演。

〜あらすじ〜
他人と関わることが苦手で就職活動もうまくいっていない大学生の颯太(北村匠海)は、ある日1年前に他界したバンドミュージシャンのアキ(新田真剣佑)が遺(のこ)したカセットテープを拾う。テープを再生してみると、その30分の間だけ颯太の中身がアキになる。アキは颯太の体を借りて、恋人やバンドのメンバーとの再会を果たす。

映画情報:cinematoday.jp
公式サイト:sayonara-30min.com
(C) 2020『サヨナラまでの30分』製作委員会

#新田真剣佑 #北村匠海 #サヨナラまでの30分

[PR]

関連動画

[PR]