オデュッセイア
ノーランと映画の一つの到達点
『オデュッセイア』
村松 健太郎
時には懺悔を
スルーするには勿体なさすぎる力作
『時には懺悔を』
くれい響
左利きの少女
鮮明に可視化される、ひとりの卓越した映画作家の眼差し
『左利きの少女』
森 直人
SEKIRO: NO DEFEAT
日本の伝統美が陶酔を誘う
『SEKIRO: NO DEFEAT』
平沢 薫
ラスト・サバイバー
“どう生き延びるか?”から“どう生きるか?”へ
『ラスト・サバイバー』
相馬 学