オットーという男
オリジナルにとても忠実。でもまた感動する
『オットーという男』
猿渡 由紀
バビロン
さらに、『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
『バビロン』
くれい響
対峙
4人全員オスカーノミネートでも良かったのでは…という魂の名演
『対峙』
斉藤 博昭
ワース 命の値段
難しいテーマに繊細さと人間的タッチをもって挑む
『ワース 命の値段』
猿渡 由紀
スクロール
果てしのない閉塞感に包まれた若者たちのリアル
『スクロール』
大山くまお