村松 健太郎:映画短評の著者

略歴
脳梗塞で死にかけ、今は杖片手に早めの余生。一応映画文筆屋。Web中心に村松健太郎の名前で書いてます。どうぞごひいきに。
近況
お一人でも映画館に行こうという気持ちになっていただけるように精一杯やらせていただきます。
リンク
映画短評一覧

罪の声
罪と正義

シカゴ7裁判
現代の映し鏡

きみの瞳が問いかけている
嬉しいくらいの純愛

空に住む
心に沁みる、不思議な感触

朝が来る
母親と母親と

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編
全てのタイミングが最高に合致した映画

スパイの妻<劇場版>
正義のために

星の子
俳優芦田愛菜の初恋

望み
望んだ先

82年生まれ、キム・ジヨン
生きにくさの物語

浅田家!
力み過ぎない家族映画

オン・ザ・ロック
ビル・マーレイに酔いしれよう!

映像研には手を出すな!
アイドル映画かくあるべき

ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
母性爆発

思い、思われ、ふり、ふられ
全く違う『ふりふら』

TENET テネット
概念の革命

妖怪人間ベラ
活きた勢い

チィファの手紙
海外輸出の最良な一例

世宗大王 星を追う者たち
流石のデキ

宇宙でいちばんあかるい屋根
とてもやさしい


