シネマトゥデイ

レンブラントへの贈り物 (1999)

12月16日公開 103分

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レンブラントへの贈り物

見どころ

17世紀オランダに生きた画家、レンブラント・ファン・レイン。“光と影の芸術”といわれる数多くの名画を、この世に送り出した天才画家の生涯を描く人間ドラマ。サスキアやヘルティエ、ヘンドリッキエといったレンブラントが愛した女たちとの関係を軸に、名画が誕生する過程やレンブラントという一人の男の生き様を浮き彫りにする。注目は、劇中に登場するレンブラントの本物の作品の数々。「夜警」「横顔のサスキア」ほか、18の名画が堪能できる。

あらすじ

オランダのアムステルダム。25歳のレンブラント(クラウス・マリア・ブランダウアー)は美術商オレインブルフと契約し、画家としてのキャリアをスタートさせる。創作活動に励む中、レンブラントは美しい女性サスキア(ヨハンナ・テール・ステーヘ)と出会う。

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映画詳細データ

英題
製作国
フランス/ドイツ/オランダ
配給
  • アルシネテラン
カラー、ドルビーSR
(シャンテシネ)
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