シネマトゥデイ

ビートニク (1999)

4月7日公開 90分

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ビートニク

見どころ

アレン・ギンズバーグ、作家・詩人のジャック・ケルアック、作家のウィリアム・バロウズの3人を中心メンバーとして、'50年代に始まった新しいカルチャーの潮流“ビート・ジェネレーション”と、それらが今日のポップ・カルチャーに与えた影響を貴重な映像資料とインタビュー、多彩な音楽で描き出しているドキュメンタリーである。そこで語られていることは、自由でユニークで何ものにもとらわれない「ビートの精神」だ。そのメッセージは、おそらく彼らについて何も知らなくても観る者に感動を与えてくれるはず。

あらすじ

ギンズバーグは回想していた。1944年ケルアック、ギンズバーグ、バロウズがニューヨークで出会い、それがこの世紀の文化の始まりだったことを。彼ら3人はこの年代の若者たちに崇拝され、「ビートニク」という呼称が与えられる。

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映画詳細データ

英題
THE SOURCE
製作国
アメリカ
配給
  • ザジフィルムズ
カラー+白黒/1.66ヴィスタ
(渋谷・シネ・アミューズ/大阪・扇町ミュージアムスクエア)
リンク
公式サイト
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