シネマトゥデイ

ぼくが天使になった日 (1999)

6月9日公開 108分

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ぼくが天使になった日

見どころ

『ハリーの災難』でデビューを飾って以来、『愛と追憶の日々』でアカデミー賞主演女優賞を獲得するなど、輝かしい映画人生を送ってきたシャーリー・マクレーン。宗教家としても名高い彼女が、初監督を務める新感覚のヒーリング映画だ。周囲から変わり者と異端視されている少年が、自らの意志を貫き周りの人々を変えていく姿を通してさまざまな問題を提起していく。主演は『ホーム・アローン3』のアレックス・D・リンツ。『ミッション・トゥ・マーズ』のゲイリー・シニーズ、『ミザリー』でオスカー女優となったキャシー・ベイツら個性派キャストが脇を固める。

あらすじ

精神不安定な超肥満の母親と2人で暮らしている10才のブルーノ(アレックス・D・リンツ)は、少々風変わりな男の子。女装が好きなせいかイジメられっ子の彼は、転校生の黒人少女と友達になる。ある日、お化粧ごっこをして遊んでいたブルーノは事故に遭い、病院で臨死体験を経験する。

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映画詳細データ

英題
BRUNO
製作国
アメリカ
配給
  • アルバトロス・フィルム
アメリカ/カラー/1時間48分/ビスタサイズ/ドルビーSRD
(渋谷シネマソサエティ)
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