シネマトゥデイ

エトワール (2000)

3月30日公開 100分

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エトワール

見どころ

300年以上もの歴史を誇るパリ・オペラ座の舞台裏を描き出したドキュメンタリー。最高位のダンサー“エトワール”を頂点とした厳格な階級社会の中で、精神と肉体の極限に至るまで美を追求する団員たちの姿に迫る。監督はフランスの名匠ベルトラン・タヴェルニエの息子、ニルス・タヴェルニエ。彼は本作のために4年もの歳月を費やしてパリ・オペラ座の芸術監督とダンサーたちを口説いたという。時折挿入されるヴァンサン・テシエのモノクロ・スチールも息をのむほど美しい!

あらすじ

1999年4月の日本公演。パリ・オペラ座の芸術監督ブリジット・ルフェーヴルとダンサーたちは「第九交響曲」の公演のため日本に到着した。カメラはこのステージの舞台裏に入り、ダンサーたちの「舞台は麻薬だ…」という心の声を聞き出す。

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映画詳細データ

英題
TOUT PRES DES ETOILES LES DANSEURS DE L'OPERA DE PARIS
製作国
フランス
配給
  • キネティック
カラー/アメリカン・ビスタ/ドルビーSR
(Bunkamura ル・シネマ)
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