シネマトゥデイ

マーサの幸せレシピ (2001)

11月16日公開 105分

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マーサの幸せレシピ

見どころ

食という身近なテーマを盛り込み、心のふれあいや愛情の大切さをほろ苦くも温かなタッチで描いたドイツ映画。仕事ひとすじのシングル女性が姪と共に暮らし、職場の陽気なイタリア人シェフとの出会いを通して人生の幸せを見出していく。主演は『悦楽晩餐会』のマルティナ・ゲデック。共演に『恋ごころ』のセルジョ・カステリット。本作がデビュー作となるドイツの新鋭サンドラ・ネットルベック監督が描く、リアルで等身大のヒロイン像が観る者の共感を誘う。

あらすじ

ドイツの洒落たレストランで働くマーサ(マルティナ・ゲデック)は超一流シェフ。評判は良く、店も大繁盛しているのにオーナーから「街で2番目のシェフ」と言われていた。そんな時、事故死した姉の8歳の娘・リナ(マクシメ・フェルステ)と暮すことになる。

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映画詳細データ

英題
MOSTLY MARTHA
製作国
ドイツ
配給
  • アミューズピクチャーズ
カラーー/ビスタサイズ/SRD
(テアトルタイムズスクエア)
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