シネマトゥデイ

シティ・オブ・ゴッド (2002)

6月28日公開 130分

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見どころ

リオデジャネイロ郊外のスラム街“シティ・オブ・ゴッド”に生きる人々の、愛と暴力に満ちた物語。監督は“第ニのスコセッシ”と評されるフェルナンド・メイレレス。彼は2000人に及ぶスラム在住の子供たちをオーディションし、キャスティング。6か月の即興演技指導と、4か月に渡るリハーサルの末、9週間のオール・ロケを敢行。社会性の強い作品を3部構成でポップ&スタイリッシュに見せ、2002年カンヌ国際映画祭を熱狂させた。

あらすじ

60年代から'80年代にかけて若手ギャング、リトル・ゼ(レアンドロ・フィルミノ・ダ・オラ)の台頭により、スラムにドラッグと暴力がはびこる様を、写真家希望のブスカペ(アレシャンドロ・ロドリゲス)の眼を通して描く。

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映画詳細データ

英題
CITY OF GOD(CIDADE DE DEUS)
製作国
アメリカ
配給
  • アスミック・エース
カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル
(ヴァージンシネマ六本木ヒルズ)
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