DEAD END RUN (2002)

10月18日公開 59分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
DEAD END RUN

見どころ

‘逃げる男’をテーマにした3つのオムニバス・ストーリー。『五条霊戦記』の石井聰亙監督が描くスリリングな展開で‘体験する’ための幻想的なエンターテインメント・ムービー。3つのストーリーでそれぞれ‘逃げる男’を演じるのは『ELECTRIC DRAGON 80000V』の永瀬正敏と浅野忠信、さらに『カクト』で監督デビューも果たした伊勢谷友介。デジタルとアナログの融合を重要視して製作された映像はスーパー16ミリカメラで撮影。音楽・音響に至ってはは16.3chマルチサウンドシステム対応という凝りようだ。その機能を備えた劇場で観覧すればハイクオリティな臨場感を体感することができる。

あらすじ

何ものからか逃れるように走り続けていた男(伊勢谷友介)が袋小路に入り込む。物かげに隠れ、追跡者の様子を伺うと、人影が彼に向かって近づいてくるところだった……。

関連記事

すべて見る »

[PR]

映画詳細データ

英題
DEAD END RUN
製作国
日本
配給
  • 東北新社
カラー/59分/ビスタ/ドルビー・デジタル/5.1chリニア
(シネクイント)
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]