シネマトゥデイ

69sixty nine (2004)

2004年7月10日公開 113分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
69sixty nine
(C) 2004「69 sixty nine」製作委員会

見どころ

芥川賞作家・村上龍の自伝的ベストセラー小説を映画化。『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』の宮藤官九郎が脚本を手掛け、1969年の長崎を舞台に熱い青春を送る高校生たちの日常を綴る。監督は新人監督の登竜門である“PFFアワード”で高い評価を受けた期待の新星・李相日。村上龍の分身ともいうべき主人公・矢崎剣介を妻夫木聡が、その親友・山田正を安藤政信が演じる。昭和レトロな作品ムードや全編に流れる60年代ヒット曲の数々もポイント。

あらすじ

1969年、長崎県佐世保市。高校生のケン(妻夫木聡)とアダマ(安藤政信)は映画と演劇とロックの大イベント、“フェスティバル”を企画。だが、ケンの野望はどんどん膨れ上がり、ついには学校をバリケード封鎖することに……。

関連記事

すべて見る »

[PR]

映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • 東映
カラー/ドルビーデジタル
(東映邦画系)
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]