シネマトゥデイ

ベジャール、バレエ、リュミエール (2002)

2004年6月19日公開 95分

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ベジャール、バレエ、リュミエール

見どころ

『愛と哀しみのボレロ』の振付で有名な天才振付家、モーリス・ベジャール。彼が自らのバレエ団を率い、新作の舞台“リュミエール”を完成させるまでの半年間を追うドキュメンタリー。ベジャール本人が情熱を込めてダンサー達に新しい振付けをするシーンや、踊り子たちの苦悩する素顔など、普段は絶対に覗けない舞台裏を垣間見せてくれる。バレエ、音楽、映画が一体となり、舞台の上で最高の芸術が花開く瞬間に要注意!

あらすじ

新作の舞台を半年後に控え、77歳の振付師モーリス・ベジャールは、ダンサーたちに振りをつけ始める。スタジオではジル・ロマンをはじめ、優秀なダンサー達が熱心に彼の言葉を聞き、次々と踊りを体現する。

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映画詳細データ

英題
B COMME BEJART
製作国
スイス
配給
  • 日活
カラー/ビスタサイズ/ステレオ
(恵比寿ガーデンシネマ)
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