ぼくの瞳の光 (2001)

2004年6月19日公開 120分

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ぼくの瞳の光

見どころ

2002年のイタリア映画祭で『もうひとつの世界』が絶賛された、ジュゼッペ・ピッチョーニ監督による、リアリティあふれる群像劇。本作は『息子の部屋』のルイジ・カーショと、新進女優のサンドラ・チェッカレッリに、2001年のヴェネチア国際映画祭での最優秀男優賞と、女優賞のW受賞をもたらした。必死で“今日”を生きる、不器用な人間達の葛藤が心にしみる佳作だ。

あらすじ

ハイヤー運転手のアントニオ(ルイジ・カーショ)は、ある晩急に飛び出してきたリーザ(バルバラ・ヴァレンテ)をひきそうになる。彼はその母親のマリア(サンドラ・チェッカレッリ)に惹かれるが……。

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映画詳細データ

英題
LUCE DEI MIEI OCCHI
製作国
イタリア
配給
  • 樂舎
カラー/シネマスコープ/ドルビーSRD
(ユーロスペース)
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