シネマトゥデイ

16歳の合衆国 (2003)

2004年8月7日公開 104分

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16歳の合衆国

見どころ

『アメリカン・ビューティー』のオスカー俳優ケヴィン・スペイシーが製作を務め、出演も果たした人間ドラマ。殺人を犯した少年と殺された側の家族、そして少年の家族の不安定な内面をそれぞれ浮き彫りにしていく。監督、脚本はロスの少年院で教師をしていた経験を持つ新鋭マシュー・ライアン・ホーグ。主人公の少年を『完全犯罪クラブ』のライアン・ゴズリングが、彼と向き合おうとする少年院の教官を『オーシャンズ11』のドン・チードルが演じる。

あらすじ

16歳の少年リーランド(ライアン・ゴズリング)は恋人ベッキー(ジェナ・マローン)の知的障害を持つ弟を刺し殺し、逮捕されて少年院へ。動機を語ろうとしないリーランドだったが、施設の教官パール(ドン・チードル)に心を開き始める。

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映画詳細データ

英題
THE UNITED STATES OF LELAND
製作国
アメリカ
配給
  • アスミック・エース エンタテインメント
カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル
(シネマスクエアとうきゅう 他)
リンク
公式サイト
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