シネマトゥデイ

阿修羅城の瞳 (2005)

2005年4月16日公開 119分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
阿修羅城の瞳
(C)「阿修羅城の瞳」製作委員会

見どころ

2000年夏に松竹と劇団☆新感線の初のコラボレイト作品として上演され、大成功した舞台「阿修羅城の瞳」を『陰陽師』の滝田洋二郎監督が映画化。主人公の病葉出門を演じるのは、舞台でも出門を演じ、大絶賛された市川染五郎。謎の女つばきを宮沢りえが艶っぽく演じきる。人と鬼との禁断の恋を、恐ろしいまでに美しく、怖いほどにせつなく描いた作品。

あらすじ

文化文政の江戸の町には人の姿を借りた魔物が潜んでいた。そんな魔物退治のために結成されたのが、「鬼御門」という組織。かつて鬼御門で「鬼殺し」と怖れられる腕利きだったが、今は舞台役者として活躍していた病葉出門(市川染五郎)は、ある日つばき(宮沢りえ)という女と出会う。

関連記事

すべて見る »

[PR]

映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • 松竹
ヴィスタサイズ/カラー/ドルビーSRD
(全国松竹系)
リンク
公式サイト
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]