ラ・ピエトラ 愛を踊る女 (2003)

2004年11月6日公開 113分

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ラ・ピエトラ 愛を踊る女

見どころ

27歳でパリ・オペラ座のエトワールに登りつめた経歴を持つフランス最高のバレエダンサー、マリ=クロード・ピエトラガラの初主演映画。病魔に冒され、余命わずかとなったバレエダンサーが、死を目前にダンスへの情熱を燃えたぎらせる姿を描いた珠玉のラブストーリーだ。共演はミュージシャンとしても知られるフロラン・パニーら。監督、脚本はジャンヌ・モロー主演作『厚化粧の女』の脚本家ジャック・コルタルが務めている。

あらすじ

悪性の腫瘍が見つかり、余命数ヶ月だと診断されたバレエダンサーのマルゴ(マリ=クロード・ピエトラガラ)。私生活のパートナーであるラファエル(フロラン・パニー)や娘に自分が生きてきた証を残すため、彼女は死ぬまで踊り続けようとする。

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映画詳細データ

英題
QUAND JE VOIS LE SOLEIL(原題)
製作国
フランス
配給
  • コムストック
カラー/ビスタサイズ/ドルビーSRD
(新宿武蔵野館 他)
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