シネマトゥデイ

ベルンの奇蹟 (2003)

2005年4月16日公開 117分

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ベルンの奇蹟

見どころ

サッカーのワールドカップを通して父と子の絆と再生を描くファンタジック・ムービー。元ブンデス・リーガーのサッカー選手だったゼーンケ・ヴォルトマンが監督・プロデューサー・脚本を担当。サッカーシーンは迫力のある仕上がりになっている。父と息子を演じたペーター・ローマイヤーとルーイ・クラムロートは本当の親子だけにそのリアルな演技に注目だ。

あらすじ

1954年夏、西ドイツ。第二次世界大戦でソ連軍に捕らえられていた父・リヒャルト(ペーター・ローマイヤー)は帰還するが、家族の関係はギクシャクし、幸せのかけらは微塵(みじん)も感じられなかった……。

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映画詳細データ

英題
DAS WUNDER VON BERN
製作国
ドイツ
配給
  • エレファント・ピクチャー
カラー/ビスタ/ドルビーデジタル
(シャンテシネ 他)
リンク
公式サイト
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