シネマトゥデイ

ボム・ザ・システム (2005)

2005年9月3日公開

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ボム・ザ・システム
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見どころ

ニューヨークのヒップホップ・カルチャーを題材にしたリアルな青春群像劇。本作が長編デビュー作となるアダム・バラ・ラフ監督と、ウディ・アレン監督や世界的な巨匠の作品に次々と出演している若手注目株のマーク・ウェバーがコンビを組み、若さあふれる臨場感をスクリーンに焼き付けた。壁に落書きは若者の自己表現の手段であり、完成度の高い芸術作品でもあることが伝わってくる。

あらすじ

アンソニー(マーク・ウェバー)は、ニョーヨークのストリートで壁にスプレー缶を使って絵を描く“グラフィティ・ライター”として活躍していた。ある日仲間が警察の落書取締官に逮捕されてしまう。

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映画詳細データ

英題
BOMB THE SYSTEM
配給
  • メディア・スーツ
(シブヤ・シネマ・ソサエティ)
リンク
公式サイト
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