シネマトゥデイ

赤ちゃんの逆襲 (2004)

2006年1月14日公開 90分

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赤ちゃんの逆襲

見どころ

何事にも運のない男が憎い相手の子供に生まれ変わってしまい、息子を溺愛する父親を困らせようと次々に騒動を起こすフレンチ・コメディ。「復讐に燃える赤ちゃん」というユニークな発想でその本性をブラックに笑いとばした本作は、フランスをはじめヨーロッパで大ヒットを記録した。父親役を演じた『奇人たちの晩餐会』のティエリー・レルミット、『トーク・トゥ・ハー』のレオノール・ワトリングらキャスト陣のコミカルな演技が見もの。

あらすじ

建築家を夢見る、冴えない絵描きのシモン(ミシェル・ミューラー)は、学生時代にデザインしたものに酷似した建物を見つける。アイデアを盗まれたと思い込み、建物の責任者ポレル(ティエリー・レルミット)に抗議に行った彼を、とんでもない悲劇が襲う。

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映画詳細データ

英題
MAUVAIS ESPRIT
製作国
フランス
配給
  • アルバトロス・フィルム
シネスコープ/ドルビーSRD/R-15
(シネマメディアージュ)
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