シネマトゥデイ

スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと (2004)

2006年1月14日公開 131分

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見どころ

『愛と追憶の日々』『恋愛小説家』のジェームズ・L・ブルックス監督が描く人間ドラマ。裕福な白人家庭で家政婦として働くメキシコ人女性が、言葉や価値観の違いに戸惑いながらも奮闘する姿を描く。キャストは『Carmen./カルメン』のスペイン女優パズ・ヴェガ、『パンチ・ドランク・ラブ』のアダム・サンドラーら実力派ぞろい。人種のるつぼアメリカの社会状況を映し出しながら、軽妙な語り口で家族の愛の物語に仕立てたブルックス監督の演出が光る。

あらすじ

愛娘の将来のために、故郷メキシコからL.A.へやってきたシングルマザーのフロール(パズ・ヴェガ)。より良い職を求め、ジョン(アダム・サンドラー)とデボラ(ティア・レオーニ)夫婦が営むクラスキー家で家政婦として働き始めるが、一家の生活に戸惑う。

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映画詳細データ

英題
SPANGLISH
製作国
アメリカ
配給
  • ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
SDDS・SRD・SR
(銀座シネパトス ほか)
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