シネマトゥデイ

ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男 (2005)

2006年8月5日公開 103分

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ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男
(C) Audly Films LLP 2005. All rights reserved.

見どころ

ローリング・ストーンズの創始者である、ブライアン・ジョーンズの短い一生に迫るサスペンス。酒と麻薬に溺れたカリスマスターの謎の死と人生の明暗を描く。『バック・ビート』のスティーヴン・ウーリー監督が、10年もの歳月をかけてブライアン・ジョーンズについて調査を実行。『フーリガン』のレオ・グレゴリーは、まるでブライアン本人が乗り移ったかのような熱演をみせる。ある天才の死を通して、60年代という時代を垣間見ることができる。

あらすじ

1969年7月3日、ローリング・ストーンズのギタリスト、ブライアン・ジョーンズが、自宅プールで水死体となって発見される。享年27歳。彼は19歳でロンドンに移り、ミック・ジャガー(ルーク・デ・ウルフソン)やキース・リチャーズ(ベン・ウィショー)とバンドを結成。その後ローリング・ストーンズのリーダーとして活躍していたが……。

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映画詳細データ

英題
STONED
製作国
イギリス
配給
  • ファントム・フィルム/クロックワークス/エイベックス・エンタテインメント
カラー/ビスタサイズ/ドルビーSR/SRD
(シネクイント)
リンク
公式サイト
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