18歳以上がご覧になれます

サンクチュアリ (2005)

2006年10月7日公開 95分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
サンクチュアリ

見どころ

『HYSTERIC』『肌の隙間』などで知られる瀬々敬久監督が、実際に起きた事件をヒントに作りあげた愛憎劇。愛に囚われたまま、時間の止まった女と、したたかに生きる女の生き様を、時間軸を交錯させながら描く。対照的な2人のヒロインを、『六月の蛇』の黒沢あすかと『青い車』の山下葉子が熱演。光石研、『花と蛇』の未向といった個性派が脇を固めているほか、元サッカー選手の武田修宏が本格的な映画初出演を果たしたことでも話題を呼んでいる。

あらすじ

タクシーの中で眠り込んだアキ(黒沢あすか)が目覚めると、身体を縛られ身動きのできない状態になっていた。そのタクシーを運転していたのは、かつて関係を持ったことのある裕子(山下葉子)だった。2年前の夏、夫と息子に囲まれ幸せに暮らしていた裕子は、別荘地で出会ったばかりのアキに誘惑され肉体関係を結ぶ。それからまもなく、裕子の息子が姿を消してしまい……。

[PR]

キャスト

スタッフ

脚本・監督
企画
プロデューサー
撮影
録音
編集
音楽

映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • アルゴ・ピクチャーズ
DV/R-18
(ユーロスペース)
リンク
公式サイト
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]