シネマトゥデイ

敬愛なるベートーヴェン (2006)

2006年12月9日公開 104分

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敬愛なるベートーヴェン

見どころ

孤高の天才音楽家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンと、彼のコピスト(写譜師)となった作曲家志望の女性アンナの師弟愛を描いた感動ドラマ。監督は『太陽と月に背いて』のアニエスカ・ホランド。ベートーヴェンを『ポロック 2人だけのアトリエ』のエド・ハリスが、コピストを『戦場のアリア』のダイアン・クルーガーが演じる。魂で結ばれたベートーヴェンとアンナの複雑な師弟愛と、迫力の“第九”シーンに注目したい。

あらすじ

音楽学校に通う学生アンナ(ダイアン・クルーガー)は、作曲家ベートーヴェン(エド・ハリス)が楽譜を清書するコピストを務めることになった。ベートーヴェンを尊敬するアンナは彼の粗暴な振る舞いに驚くが、一方のベートーヴェンはアンナが優れた才能の持ち主であることを見抜き、徐々に彼女に信頼を置くようになっていく。

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映画詳細データ

英題
COPYING BEETHOVEN
製作国
イギリス/ハンガリー
配給
  • 東北新社
カラー/スコープサイズ/SRD
(日比谷シャンテ シネ ほか)
リンク
公式サイト
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