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フィレーネのキライなこと (2003)

2007年1月27日公開 94分

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フィレーネのキライなこと
(C) 2003 CV Phileine

見どころ

オランダの同名ベストセラー小説を映画化したパワフルなラブストーリー。自分の感情に率直なヒロインの幸せ探しを、『アムス→シベリア』のロバート・ヤン・ウェストダイク監督がユーモアたっぷりに描く。主演は『リトル・シスター』でも同監督と組んだキム・ファン・コーテン。マックス役には、ミュージシャンとしても活躍するミケーレ・ヒュースマン。謝ることが大嫌いなフィレーネが、「ごめんなさい」と言えるのかどうか見守りたい。

あらすじ

謝ることが大嫌いで勝気なフィレーネ(キム・ファン・コーテン)は、恋愛も長続きしたことがない。そんな彼女はついに理想の男性マックス(ミケーレ・ヒュースマン)と恋に落ちるが、突然彼は俳優を目指してNYへ旅立つ。彼を追ってフィレーネもNYへ向かうものの、わがままに振る舞い続けマックスを怒らせてしまう。

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映画詳細データ

英題
PHILEINE SAYS SORRY
製作国
オランダ
配給
  • アートポート
35ミリ/カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル/R-18
(シネセゾン渋谷)
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